ゲーム関連銘柄への連想物色も?ミクシィ<2121>が新作ゲームを発表!

ミクシィ<2121>は本日、新作スマホゲームアプリの『ファイトリーグ』をリリースすると発表しました。

ファイトリーグは、ミクシィ<2121>のXFLAG™ (エックスフラッグ)スタジオが開発。2017年夏に日本・韓国・台湾・香港・マカオ・カナダでリリースしていく計画のようです。

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いま注目すべき※※関連銘柄

次に"循環物色"が入る、急騰必至の有望セクターは※※関連銘柄!

モンストの”次”を狙うミクシィ<2121>

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市場 東証マザーズ
区分 貸借銘柄
業種 サービス
連結事業 エンターテインメント94(51)、メディアプラットフォーム6(16)(2016.3)
本社所在地 〒150-0011 東京都渋谷区東1-2-20 住友不動産渋谷ファーストタワー
上場年月日 2006年9月14日
予想PER (連)11.52倍
実績PBR (連)3.68倍
ROE 69.7%

SNSサービスのmixiからスタートした同社ですが、モンスターストライクの大ヒットで一気に業績を回復。そのモンストの勢いにも陰りが見えてきている状態ですが、新たなゲームタイトルの投入で一気に攻勢に出たい考え。

今回のスマホゲームアプリの概要に関しては今のところ詳細な情報は開示されていませんが、ミュージシャンのGACKTや、YouTuberとして人気を博しているHIKAKINなどをプロモーションに採用する力の入れ様です。

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上場来高値圏を推移するミクシィ<2121>の株価分析

ミクシィ<2121>の月足チャート


ミクシィ<2121>の月足チャート(20年)を見ると、すでに株価は上場来高値圏を推移中。8ヶ月連続で陽線を記録しています。

ミクシィ<2121>は、6月22日(木曜日)に『ファイトリーグ』の詳細が明らかになる開幕宣言イベントを開催する予定。明日以降、株式市場でも注目される可能性があります。

また、先日からゲーム関連銘柄への資金が流れ込んでいましたが、改めてスマホゲームを開発するゲーム関連銘柄へも連想が広がる可能性もありますので、要チェックですね。

短期で狙えるテーマ性を持った割安新興株や、国策関連銘柄を積極的に狙うためには?

株式市場で物色の矛先が向かうテーマ株や、話題となりそうな株を日頃から一生懸命探している個人投資家の方も多くいらっしゃると思います。

そうした、”旬の株”を購入する際に気をつけなければならないポイントは、『断片的な情報だけで絶対にエントリーしない』という1点に尽きます。

インターネット掲示板やTwitterなどでは、様々な個人投資家が自分がトレードしている銘柄の情報を公開しています。ただし、そこで取り上げられた銘柄を何も考えずに買ってしまうと、ほとんどの場合で、大やけどを負ってしまう恐れがあります。

大半の個人投資家さんは、自分の為の備忘録として、またはトレーダー同士の情報交換として自分がトレードしている銘柄を公開している方が多いでしょうが、中には悪意を持って特定の銘柄の情報を公開している人達も存在します。

いわゆる、"煽り"です。

そうしたケースでは、ほとんどの場合において提灯付け』の為に銘柄情報を公開しているということを、決して忘れてはなりません。

こうした情報を鵜呑みにし、その銘柄の分析をせぬまま買いポジションを持ってしまうと高値掴みとなってしまい、みるみるうちに株価は急落。そもそも銘柄の分析を行っていないので、損切りのタイミングすらも逃してしまった…などという状況になってしまっては、大切な投資資金を溝に捨てているようなものです。

こうならないためにもぜひ活用したいのが、マスメディアなどにも積極的に情報を発信し、的確な分析の元で個人投資家に情報を提供している投資情報サイト、トリプルエー投資顧問の無料メルマガ情報です。

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トリプルエー投資顧問では、ダイヤモンドZAIなどの投資雑誌や日本経済新聞など、株の値動きにも影響を与えうる著名メディアで執筆を行っている株式会社アルゴナビス代表取締役 清水洋介氏の独占レポートを無料で提供しています。

私も、このレポートを読みたいが為に、フリーアドレスを作って登録した経緯があります(^^;

実際に登録してみると、個人投資家にとって非常に嬉しい情報やサービスを提供している投資情報サイトだな、という印象を持ちました。

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もちろん、株の買い時・売り時に困った際には無料サービスの『銘柄診断』等で的確なアドバイスが貰えます。

こうした個人投資家にとってかゆいところに手が届くサービスを複数提供しているので、人気が出るのも納得ですね。

元々、市場で話題となるテーマ株の先取り情報や、ファンダメンタルズ分析に強い投資情報サイトだなという印象を持っていましたが、仮想通貨関連銘柄フィンテック関連銘柄人工知能関連銘柄自動運転関連銘柄など、今が旬のテーマ株に関して、相当アンテナを張って調査・分析していなくては、ここまでの情報をスピーディーに提供できません。

特に、短期で狙えるテーマ性を持った割安新興株や、国策関連銘柄などにも強い印象がありますね。

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